2007年05月24日
完成見学会の様子

19年7月14日 港南区丸山台 完成見学会開催
今回の見どこころ
■ 真夏でもエアコンを使わない呼吸する家の様子
■ 以前の家に比べて光熱費が安くなる省エネのしくみ
■ 住んでから健康になる家づくり
■ 防犯ガラス、面格子、シャッターなど具体的防犯対策例
■ ガス高効率給湯器「エコジョーズ」の設置例
特に最近のオール電化主流になりつつある中、
ガス式の高効率給湯器「エコジョーズの設置例は珍しい・・・
お施主様のこだわりがありますね。
やっぱりガス派という方必見です!
子育てを終了したご夫妻が、老朽化をきっかけに、ゆったりと健康的に生活するために、自分達と、訪れる子供家族のために、建て換えられた建物です。
無理のないスペース配分と、収納をしっかりと考えてレイアウトしています。生活動線を考え、飽きのこない無駄のない間取りが魅力です。こうすれば家の中がきちんと整理されていけるようにかんじられます。収納を上手に行うためには、ただ広ければいいのではなく、ある程度壁の面が必要になります。窓を大きくして明るいのも大切ですが、壁のない部屋は物が片付けにくいといわれています。そんな中、今回の建物は窓、広さ、壁、などがとてもバランスよく配置されています。そんなベーシックな面から是非ご覧頂きたいです。
外気温が暑い夏場でも、スズコーの見学会はエアコンを使用していません。驚きの様子を是非体感して下さい。エアコンが苦手な方、アレルギーに悩んでいる方、特にお勧めいたします。
呼吸する家

もしも住まいが自然に呼吸できて、きれいな空気をいつも室内に採り入れることができたら…、
そこに住む人は今よりもっと心地よく、健康に生活できるはずです。そんな発想から開発され、誕生したのが「呼吸する家」通気断熱WB工法の家です。
伝統ある在来木造建築に、独自の新技術を組み合わせ、日本の気候風土に最もふさわしい家づくりをめざした工法です。
日本の木造建築は、四季の変化の激しい気候風土に順応し、いわば息をする木の恵みを巧みに生かしてきた、世界でも類い稀な優れた建築様式です。「通気断熱WB工法」は、独自の仕組み(特許第2980883号)により、「木材の呼吸」を「家自身の呼吸」へと進化させた画期的な家づくりです。
その基本的な仕組は、「2つの通気層を持つ構造」、「透湿性のある部屋壁」、「形状記憶合金」を用いた通気口の「自動開閉装置」という3つの働きにより、機械や電力などの力を借りずに、夏や冬の気温の変化に自然に反応し、家の中をいつも快適な温度・湿度に調節するというものです。
オンリーハウス 代表の想い

オンリーハウス 代表取締役 岩倉 春長
家づくりは、皆様の夢を実現する架け橋の仕事です。
私たちには、皆様の生活を守る家を築く責任と役割があります。
「丈夫で長持、性能の良い家」と「高品質、低価格」を追求する会社であり続けます。
1.皆様に健康で暮らして頂きたい。
1.笑顔で幸せに暮らして頂きたい。
1.末永いお付き合いをさせて頂きたい。
皆様にわくわくする感動と満足する家づくりを目指し、多くの方々に幸せを築いて参ります。
お客様サポート 樋口 憲子
建築中の現場美化パトロールと保守点検、アフターメンテナンスの仕事で、長いお付き合いをいただいております。お客さまの夢のマイホーム造りのお手伝いが出来ることに感謝しております。「お客様の喜びが私達の喜び」として細かな所まで気配り、目配りを意識し常にお客様との連絡を密にとりチョットした不安でもすぐに解決する様に心がけております。お客様に満足していただくことが私の一番の喜びです。
とにかく快適です。しかも電気代が安くて掃除も楽です。

旭区 I様 O様御一家
ご両親と娘さんご夫妻、お孫さん二人という6人家族の二世帯住宅。
少し見上げる瀟洒な戸建住宅が並ぶ住宅街に、白の外壁に木調のバルコニーの外観、モダンな印象で建っています。二世帯住宅といっても、玄関、キッチンやお風呂といった水周りは一箇所で、1・2階にリビングを設けた同居型二世帯住宅です。
難しいことはよくわからないけど、WB工法で建てたこの家は、実際に住んでみると、夏も冬も本当に快適ですよ。冬は外出先から帰ると玄関で暖かいと感じるし、夏も家の方が涼しいの。
以前住んでいたマンションは、結露でビショビショだったけれど、この家に住んでからは結露がないわ。ほとんどの洗濯物も室内で乾いてしまう。エアコンも夏は時々使用する程度で、春と夏は二世帯でオール電化でも、電気代が15000~16000円ぐらい。ホコリも少なくて、お掃除も楽です。
オンリーハウスに頼んだら細部までのこだわりを感じました。
緑区節様 御一家
TVガイアの夜明けを見ていましてローコスト住宅研究会を知り、いいものを安く提供する地域密着工務店の考え方にとても共感でき、問い合わせをしたのがきっかけです。
間取りを納得いくまで何度も検討しました。
社宅だと気になる音の気兼ねもなく、子どもは元気に飛び回っています。主人も趣味のギターを好きな時に弾けます。
空気がきれいだというWB工法ですが無意識に自然に過ごせています。夏場も言われてみると暑くないですね。生活に溶け込んでしまっている感じです。初めての家づくりは大変でしたがとても楽しかったです。
オンリーハウス会社案内
オンリーハウスの会社案内です。| 社名 | 株式会社スズコー |
| 連絡先 | 住所:神奈川県横浜市上白根町1107-5 電話:045-952-3141 FAX:045-952-3140 |
| 設立 | 昭和57年1月 |
| 代表取締役 | 岩倉春長 |
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 業務内容 |
1.注文住宅・賃貸住宅の設計、施工、請負及び監理 2.土木工事・地下室工事の設計、施工、請負及び監理 3.WB工法普及活動 |
| 登録・許可 |
建設業許可番号:神奈川県知事許可 第44920号 一級建築士事務所登録:神奈川県知事登録第11713号 |
| 取引銀行 | 横浜銀行 ・城南信用金庫 |
| 営業時間 | 9:00〜19:00 |
| 定休日 | 定休日なし |
営業課 佐々木貴俊
感動の生まれる家づくり
「お客様の幸せを具現化するために常に真剣に」が私のポリシー。その思いを生かすために、最初の出会いから打ち合わせ、建築中、完成入居後までの長い期間を心を込めたお付き合いをし、この事でお客様の家族の一員となります。
そして、「オンリーハウスに頼んで良かった」と満足していただくことが、一番の喜びです。
設計課 富所 達夫
作品として残る家をお届け
オンリーハウスの家づくりの基本は、お客様に健康で快適な暮らしをお届けすることです。
その中で設計の仕事は、敷地や予算などの諸条件を踏まえた上で、お客様の夢を確かな形にすること。自分の考えが家づくりに反映されたときに、住まわれた御施主様の笑顔を観たときに、満足を感じます。またそういう時にやりがいも覚えます
「呼吸する家」がわかる小冊子・本プレゼント!

家を建てる際に気をつけるべき点をQ&Aにまとめた小冊子セットを毎月先着30名様に差し上げております。

「呼吸する家」出版を記念して毎月先着10名様に本をプレゼントいたします。
(読後に感想文をいただける方に限ります)
呼吸する家についてのQ&A
Q.「呼吸する家」ってどういうこと?
A 家が呼吸すると言うと一般的にすき間のある家と考えられがちです。しかし家の呼吸はすき間ではありません。家の呼吸とは室内の壁の透湿「皮膚呼吸」と、必要に応じて「通気」をコントロールする「気管呼吸」のことをいいます。人間は呼吸し、たくさんの水分を必要とし、発散しています。また、住まいには、科学物質、臭いも同様に生じるので「家の呼吸」が絶対条件であることを十分理解していただかなくてはなりません。そこで勘違いしないでいただきたいことは、「私の家は換気システム(機械換気)を取り入れているので家が呼吸している」という考え方です。むしろ機械換気を取り付けなければ、住むことができない不健康な家と考えるべきなのです。
Q.「WB工法」ってなに?
A WB工法のWとはダブルの通気層、Bとはビルダーとブレス(呼吸)を表します。外壁と内壁の間に第一通気層を設け、内壁の中に第二通気層を設けます。第二通気層に「気管呼吸」の役目をさせます。同時に部屋の壁には透湿性の素材を用い、「皮膚呼吸」の役目をさせます。
Q.「通気断熱」ってどういうこと?
A 私たち人間は自分自身が快適に生活するために衣服に吸湿性の高い綿や、保温効果の高い羊毛を選びます。寒ければ重ね着をし、暑ければ脱いで調節をします。蒸し暑くて汗をかけば、下着が汗を吸い取って発散させるような湿度の調節もごく自然に行っています。家も人間と同様に汗をかき、気温変化にも大きく影響を受けています。通気断熱WB工法の原点は家づくりに人間と衣服との関係と同じ考え方をすることです。
Q.「高気密・高断熱」住宅はなぜいけないの?
A 冬の寒さから逃れるためにビニールシートで囲ったり、ビニールクロスで仕上げたりして気密を高め熱の損失の低減を目的とし、発砲ウレタンやブローイング材を断熱材に用い、高断熱となっています。表面的な快適さを求めるがため、アイスボックスを作るような安易な方法によって気密を進めた結果、シックハウスという新たな病気まで発生させてしまっています。家づくりの大原則は呼吸です。人間は“物”ではなく“生き物”なのです。
Q.つくった熱を捨ててしまう「計画換気設備」は必要なの?
A 気密を高めた(アルミサッシ+ビニールクロス)(合板パネル)住まいでは、生命を守るために絶対必要です。強制的に機械によって入れ替え、また循環させるしくみです。これはたとえるなら病人に取り付けられる生命維持装置と同じです。WB工法は、平成18年に国土交通省特別大臣認定(建築基準法第20条7項…に関する)を受け、国内で初めて認められ、計画換気設備にたよらなくて良い家づくりができます。
Q.私の住まいは「夏蒸し暑く冬寒い」のですが?
A 真夏時、外気温が30℃から35℃の時点で住宅(屋根壁)の直射による受熱は50℃~65℃に達します。この焼け混みが家に入り込み、断熱材(グラスウール)に蓄熱してしまうことが夏暑い最大の原因となり、夜涼しくなっても断熱材が熱を放出し続け熱帯夜となってしまうのです。炎天下に冬布団を干し、夜その布団を掛けて寝るようなものです。冬の寒さの原因は、室内で暖房機を使用することに依って起きる壁体内の上昇気流にあります。なぜなら、暖房することにより壁の中の対流が起き床下から冷気が上がり部屋を冷やしてしまいます。また、床下換気口、軒天換気口、屋根換気口から絶えず冷気が入り部屋の温度を奪っています。「通気断熱WB工法」では特許を取得した形状記憶合金を用い、温度変化により自動的に開閉する通気コントロール装置により、夏涼しく、冬暖かい家づくりを実現しています。夏、壁や屋根で受けた焼け込みによる熱気を壁体内や小屋裏に入れないよう外通気層(第一通気層)を造り、熱気を逃がします。また、床下の冷気を有効利用するため、主断熱の内側に通気層(第二通気層)を造り、冷気を引き上げ冷却層とするとともに、室内の透過作用により室内の湿気も壁体内から屋外へと排出されるため、夏涼しい快適環境となります。
冬、壁体内の上昇気流とコールドドラフトをいかに止めるかが解決のカギとなります。形状記憶合金を用いた通気制御装置により、通気口を閉じ壁体内を保温層とすることで、暖房した熱を逃がしません。また、夏同様に室内の透過壁が湿気をコントロールし、快適な環境をつくり出しています。
Q.「結露」が家の寿命を短くすると言われますが?
A 「結露」は家の蒸れ腐れの原因となり、建物にとって重大な問題ですが、それとともにカビ、ダニ等の発生の原因ともなり、人体にも影響を及ぼします。その全ては家づくりを安易な気密化にすることに始まっています。結露は私たちが生活の中から発散する湿気が、室内にこもり多湿となって急激な温度差が生じるため窓ガラス等に付着する水滴です。通気が殺された壁の中、皮膚呼吸が止められた部屋の中、空気が淀んだタンスの裏、極端な場合は、床のフローリング、小屋裏等さまざまな場所で起きます。これを「逆結露」と言います。家が汗をかく結露は、壁が皮膚呼吸できない窒息気密が原因となっています。夏、冬を問わず、人が雨の日にビニール合羽を着た場合、下着はびしょびしょに濡れてしまいます。家も同様でビニール及び合板ベニヤによる窒息材は内側から汗をかきます。窒息気密住宅では一年中、厚いセーターを着ながら、二重のビニールで囲われた中で毎日大量の水分を発散させているようなものです。結露の解決には、室内の壁を透湿性とし、呼吸させることが必要です。通気断熱WB工法は室内の湿気を透湿性の壁による「皮膚呼吸」で壁体内の通気層(気管)へ放出し、結露が極めて少ない住まいを実現します。
Q.「蒸れ・腐れ」は古い建物の水回りの問題ではないのですか?
A 住宅の蒸れ腐れは、空気が淀み酸素が欠乏し発生した腐敗菌が原因で起こります。住宅に暖かさを求めるために行われた安易な気密化が、呼吸できない窒息気密となり、家全体の空気が淀み、湿気がこもり短期間で木を蒸らし腐らせています。住宅の蒸れ腐れの解決は家の呼吸の一言に尽きます。我が国は世界的にみても一年を通し湿度が高く、気温の高い国です。建築物にとっては大変厳しい条件の中で、千三百年もの長い間、今なお美しい姿を見せている法隆寺には、とても不思議な気がします。そこで私たちは「呼吸する家」、壁の中の通気路を生かし、構造材に満遍なく空気が行き届く通気断熱WB工法を皆様にご提案します。
Q.高性能の「熱交換換気システム」があると聞いていますが?
A 性能表を見て下さい。熱交換率70%と表されていれば、常に造った空気の30%を捨てていることです。そもそも家の中の空気がクリーンであれば熱交換システムは不要なのです。
Q.私たちの家の室内環境(有害物質の残留度)がどの位か知る方法がありますか?
A 当社では完成し、お引渡し前の建物全てにホルムアルデヒド濃度の計測を行い、第三者機関ベターリA.ビングの計測値をお渡ししています。なお、通常計測方法は計画は換気を稼働しながらの計測ですが、建物室内環境維持に絶対の自信がある当社は、換気扇を稼働せず、密閉状態での計測を行っています。
Q.WBの金物は何年保証ですか?
A メーカーでは10年保証しています。
私共では将来万一金物が故障したときのことを考え、すべての金物が、点検でき、交換できるように設置しています。又定期点検の際に金物の作動チェックをしております。私共では建物及び金物に、今後自社保証として60年保証を設定する予定で準備を進めています。その時は既に建てて住まわれている方も対象にしていきます。
Q.何故夏場そんなに熱くないのですか?
A 構造躯体に常に空気を流しているので、太陽から受ける熱を溜め込まず常に廃熱しているので、建物の温度の上昇が押さえられているからです。更に壁の素材が透質性なため、常に室内の湿気が躯体へ排出され、室内の湿度が下がるため同じ温度であっても、涼しく感じられるのです。
Q.何故冬場そんなに寒くならないのですか?
A 通気層に取り付けてある開閉弁が気温が下がってくると、温度を感知して、作動し通気口を絞ります。その結果通気層の空気の流れがほぼ止まり、この空気層が保温層に変わるため、床下などが冷え込まず、暖かい状態になるのです。
Q.バリアヘルスにゴミが溜まらないのですか?
A ゴミは溜まりません、建築中にはゴミとして建材の破片などが入る可能性がありますが、これはテープなどで養生をしてゴミが入ることを防いでいます。建物が完成した後は金物に設置してある金網の目2mm以下のほこりのような物は空気に乗って溜まるおそれがありますが、この僅かなほこり程度では金物の作動には影響有りません。
又ほこりが蓄積するとカビやダニが発生するのではと心配される方も多いのですが、現実には常に空気が流れ湿気が少ないためカビなどの発生は見られません。
Q.ルーフヘルスに入ったほこりはどうなりますか?
A ルーフヘルスに入ったほこりは通気層を通して屋外に排出されます。
Q.バリアヘルスやハットヘルスなどはどうやって点検するのですか?
A バリアヘルスは冬場の定期点検時に床下に入って作動チェックを行います。ハットヘルスは基本的には建物全体の暖かさ保温状態をチェックし異常が見られれば、屋根に上がって作動チェックします。
Q.大きい地震の後等には開閉装置の点検は必要ないですか?
A 基本的には建物に被害が出ていない状況であれば、点検は必要有りません。万一建物にゆがみや欠損などが発生すればもちろん開閉装置も点検します。
Q.結露が出ないと言われていますが・・・?
A はい、ほとんど結露が出ません。それは結露が発生する条件がそろわないからです。結露は空気中の湿度が絶対温度に達したとき、湿気が露点で液体となり、結露になるのです。
結露を作るには大きな温度差と充分な湿気が必要です。その条件が湿気が少ないことと、外気との温度差が通気層(保温層)をはさんでいるので温度差が小さくなるのが理由です。
Q.形状記憶のバネは壊れたりしないの?
A 10万回のテストに合格しています。工業界ではバネの体力検査は三万回行えば一生物と言われていますが、あえて10万回のテストをしました。10万回の作動テストと言えば、冬場165日に毎日一回バネが延び縮みしたとしても、10万回を経験するには、途方もない年月が必要です。安心してください。
Q.金物のプラスチックは劣化しないの?
A 使われているのはプラスチックの中でも一番丈夫で耐久性のあると言われている、高級プラスチックを採用しています。
おそらく数十年は持つでしょう。万一それでも劣化して壊れたとしても簡単に取り替えが聞きますので、ご安心ください。
Q.自宅が海の近くですが形状記憶のバネは大丈夫ですか?
A 形状記憶バネはチタンとニッケルの成分で出来ています。ですから塩害などはほとんど有りません。既に採用して十年近く建ちますが、塩害などは一件も発生しておりません。
オンリーハウスの採用情報
オンリーハウスでは、現在正社員を募集しています。応募内容をご覧の上、ご応募ください。
募集中!!
お客様からの大好評の「呼吸する家」をもっと多くの方に広げる為、多店舗出店計画の軸となれるスタッフを募集しています。
家づくりを通して、お客様に大きな喜びを与えたいと思っている人を求めています。
家づくりを通して、自分の夢をふくらませ、人生の目標を達成したいと思える人を求めています。
| 職種 | 住宅営業職・営業マネージャー |
| 年齢 | 22歳〜 |
| 学歴 | 不問 |
| 資格 | 要普通免許 ※有資格者優遇 |
| 人員 | 若干名 |
| 勤務地 | 神奈川県 |
| 勤務時間 | 9:00-18:00 |
| 休日休暇 | 週休2日 |
| 給与 | 応相談 ・基本給(年齢給+成果給) ※資格手当別途有 ※契約期間有(6ヶ月) |
| 待遇 | 昇級年1回、賞与年2回、社会保険、退職金制度有、交通費・残業手当別途支給 |
情熱と積極性のある方、広く求めています。
| 職種 | ●総括責任者 ●店長候補 ●一般経理事務 ●現場監督 ●一級建築士 ●インテリアコーディネーター |
| 年齢 | 22歳〜45歳位まで |
| 資格 | ※有資格者優遇 |
| 人員 | 若干名 |
| 勤務地 | 神奈川県 |
| 勤務時間 | 9:00-18:00 |
| 休日休暇 | 週休2日 |
| 給与 | 応相談 ※資格手当別途有 |
| 待遇 | 昇級年1回、賞与年2回、社会保険、退職金制度有、交通費・残業手当別途支給 |
| 受付時間 | 9:00~19:00 電話:952-3141 担当:井上 樋口 |
個人情報の取り扱いについて
当社は、販売活動を通じて得たお客様の個人情報を最重要資産の一つとして認識すると共に、以下の方針に基づき個人情報の適切な取り扱いと保護に努めることを宣言いたします。
■個人情報保護に関する法令および規律の遵守
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■個人情報の取得
個人情報の取得に際しては、利用目的を明確化するよう努力し、適法かつ公正な手段により行います。
■個人情報の利用
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■個人情報の管理
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個人情報について、開示・訂正・利用停止・消去などの要求がある場合には、本人からの要求であることが確認できた場合に限り、法令に従って対応します。
■コンプライアンス・プログラムの策定
本個人情報保護方針を実行するため、コンプライアンス・プログラムを策定し、これを研修・教育を通じて社内に周知徹底させて実施するとともに、継続的な改善によって最良の状態を維持します。
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